メディア掲載歴~2017年度~

掲載歴

2017年2月22日 東京新聞「学費抑える奨学金制度」
2017年3月3日 都政新報「経済的困難な家庭を支援 サポート校で特別奨学金」
2017年8月18日 都政新報「通信制も無償化対象に 学生インターンが講演」
2017年12月7日 毎日新聞21面「高校野球新世紀 第3部 生き残り懸けて(6)」


掲載記事一覧

2017.02.22 東京新聞18面 「学費抑える奨学金制度」

2017年2月22日 東京新聞18面 「学費抑える奨学金制度」


 

2017年3月3日 都政新報3 面 「経済的困難な家庭を支援 サポート校で特別奨学金」


2017年8月18日 都政新報「通信制も無償化対象に 学生インターンが講演」
2017年8月18日 都政新報「通信制も無償化対象に 学生インターンが講演」


杉浦代表は10年以上前に同会に通っていた元球児の「高校野球は教えるところじゃない」という一言が今も忘れられない。元球児は中学時代に投手として全国大会で優勝した実績を買われて、入学金や授業料免除の特待生として東北地方の私学に入学した。だが、連投を強いられ、6月に肩をケガして戦力外となった。すると、学校からは来年から授業料を払うように言われたという。その後、他の部員とけんかして退部し、高校も中退した。
特待生やスポーツ推薦で入学すると寮生活であることも多く、部員たちは一日中、生活を共にする。しかし、退部すると他の部員が近づきにくくなり、今まで輪になって食べていた弁当も校庭の片隅で食べるようになるなど、学校に居場所がなくなる。杉浦代表は「特待生やスポーツ推薦で入学した生徒は、部活を辞めることが学校を辞めることになることが多々ある」と話す。
野球にすべてをささげてきた球児が、その道を閉ざされてしまうと立ち直るのには時間がかかる。途中で辞めざるを得なくなった生徒こそ、その後のケアが大切だ。

(※高校野球・新世紀:第3部 生き残り懸けて/6(取材後記) 戦力外で退部、中退 その後のケアを – 毎日新聞web より一部抜粋)

2017年12月7日 毎日新聞21面「高校野球新世紀 第3部 生き残り懸けて(6)」

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